相生リング

表面がつるっとして絹の手触りがとても気持ちよい特長をもった紐ならではのリングです。小田巻(おだまき)と呼ばれる玉を留め具になり、紐を横からくるっと回して着けていただけます。4面それぞれに異なる色が配置され、裏表のリバーシブルで使えます。また、このリングに使われている相生(あいおい)結びは、相対した結びがめでたいということで祇園祭の鉾飾りに使われている尊い結びです。

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